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下のマップの 石碑 アイコン をクリックすると、その石碑の説明が表示されます。石碑写真も見ることができます。
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震災当時の様子を、地元の方が記録していました。
「打越村震災誌」(稲葉郡打越村:現岐阜市打越):地元の川島 永三郎氏が書かれたもので、地震時の様子や山が崩れたことを記されています。
「震災小誌」(安八郡大垣町興文尋常高等小学校):当時の校長長屋由郎氏が書かれたもので、当時の学校の様子を中心に記されています。
写真をクリックすると、大きく表示されます。
写真のタイトルを右クリックして、表示されるメニューから「名前をつけてリンク先を保存」を選択すると、写真ファイルをダウンロードすることができます。
下記の写真を使用する場合は、資料出典として、「災害アーカイブぎふ撮影」と明記してください。
※この記事は、次の資料・文献を基に、災害アーカイブぎふで情報を整理・追加したものです。
岐阜新聞社(2011)県内記念碑をたどる,2011年10月28日付岐阜新聞朝刊.
羽賀祥二(2015)濃尾震災の供養塔・祈念碑,濃尾震災紀念堂-歴史を繋ぐひとびと- 羽賀祥二・濃尾震災紀念堂保存機構編 PP123-160.